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| 治療内容 | 患者様は前歯のでこぼこ(叢生)が気になるという主訴で来院されました。特に右上側切歯(前から2番目の歯)が部分的に反対咬合になっている為、食事の時に噛みにくいとの事でした。また、下の前歯のでこぼこも歯ブラシが届きにくく不便を感じているとの事でした。 インビザライン矯正により、IPRと臼歯群を頬側に広げる事で、スペースを確保し歯並びが改善しました。見た目だけでなく、お食事もしやすくなりました。 |
|---|---|
| 治療期間 | 24ヵ月 |
| 費用 | 880,000円 |
※表示金額は全て税込みです。
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リスク・副作用
・初めの1週間くらいはアライナーによる、違和感、痛み等があります。一般的には1~2週間で慣れる事が多いです。
・アライナーにより、一時的に顎関節症状が悪化したり、口が開けにくくなる事があります。その時は、顎マッサージの指導や必要に応じて投薬して様子を見ていきます。
・アライナーの装着時間が不足すると、予定通りに歯が動かずアライナーの再作成や、治療期間が延長する可能性があります。また顎間ゴムの使用も同様です。定期的な通院も含め、マウスピース矯正治療には患者さんの協力が非常に重要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
・歯の動き方には個人差があります。その為、予想された治療期間が延長する可能性があります。
・歯を動かす事により、歯ぐきがやせて下がる事があります。